給湯省エネ2026事業(高効率給湯器導入促進による家庭部門の省エネルギー推進事業)
締切 2026年12月31日残り138日
8月12日時点(毎日更新)
高効率給湯器の導入を支援する国の事業です。エコキュートは1台あたり基本7万円に性能加算3万円、電気蓄熱暖房機の撤去加算4万円で最大14万円です。登録された給湯省エネ事業者を通じて申請します。
茨城県で使える太陽光・蓄電池・エコキュートなどの補助金を、国・都道府県・市区町村の3層で9件掲載しています。4市区町村の独自制度を国の制度とあわせて確認できます。受付中で最も締切が近いのは9月30日です。(8月13日確認)
締切 2026年12月31日残り138日
8月12日時点(毎日更新)
高効率給湯器の導入を支援する国の事業です。エコキュートは1台あたり基本7万円に性能加算3万円、電気蓄熱暖房機の撤去加算4万円で最大14万円です。登録された給湯省エネ事業者を通じて申請します。
締切 2026年9月30日残り46日
8月10日時点(公式の予算残高から算出)
V2H充放電設備の導入費を補助する国(次世代自動車振興センター)の制度。設備費は2分の1・上限75万円で、工事費は別枠です。発注・工事の前に交付申請が必要です。
締切 2026年5月29日
家庭用蓄電システムの導入を支援した国(環境共創イニシアチブ)の事業。1申請あたり上限60万円。2026年5月29日に予算到達で受付を終了し、再開の予定はありません。
国(次世代自動車振興センター)が新車のEV・PHEV・FCV購入者に交付する補助金です。補助額は車種・型式ごとに個別設定され、令和8年3月31日より申請受付を開始しました。
水戸市が家庭の脱炭素の取組を後押しするため、住宅に太陽光発電システムを設置する方に補助金を交付する。交付要項・手引きを確認のうえ窓口持込みまたは郵送で申請する。
水戸市が一般家庭の脱炭素化促進のため、住宅に新たに蓄電システムを設置する方へ最大5万円を交付する。市内住宅の10kW未満の太陽光発電システムと接続し充放電できるものが対象。
締切 2027年3月1日残り198日
つくば市が温室効果ガス削減の一環で、個人住宅用のV2Hシステム設置者に定額10万円を補助。令和8年度は2026年8月時点で受付継続中。
締切 2026年12月28日残り135日
7月31日時点
日立市が一般家庭の脱炭素化促進のため、令和8年中に太陽光連系の蓄電システムを設置する個人へ1基5万円を補助。令和8年度は受付継続中で執行率32.08%。
締切 2027年3月31日残り228日
ひたちなか市が太陽光発電設備と蓄電システムを新規に併設した個人へ、蓄電システム設置費の一部(上限5万円)を補助。令和8年度事業として受付中。