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最大413,000円|一関市の住宅用蓄電設備補助(新エネ促進費/自家消費型加速化事業の併記)2026年度(令和8年度)

受付中

補助金額(上限)

最大413,000

促進費:2万円/kWh(上限10万円)/自家消費型:実支出額の1/3(上限41万3,000円)

対象: 岩手県一関市

募集期間

受付中締切 2026年12月28日残り135

促進費:令和8年4月1日〜令和8年12月28日/自家消費型:令和8年4月1日〜令和8年11月30日(予算到達で早期終了)

予算の残り

自家消費型(太陽光・蓄電池)補助金 申請率(予算2,702万円に対して)予算消化 57%

7月22日時点

消化率は公式サイトの公開値です。出典 ↗

この補助金のまとめ

太陽光併設が条件。促進費なら上限10万、自家消費型なら経費1/3・上限41.3万。

主な要件

定置用蓄電設備で太陽光と併設。市内居住・市税滞納なし・市内業者契約。未使用品(自家消費型は初期実効容量1.0kWh以上等の性能要件)。

併用について

他補助金との併用不可。促進費と自家消費型の重複不可。

申請の流れ

  1. 1. 契約・工事の前に交付申請(事前申込)を行う
  2. 2. 必要書類をそろえて申請する
  3. 3. 交付決定後に設置・実績報告を行う

よくある質問

Q. この補助金はいつまで申請できますか?
A. 締切は2026年12月28日(2026年8月13日時点の確認)。予算状況により変わるため、最新は出典でご確認ください。
Q. 国・都道府県・市区町村の補助金は併用できますか?
A. 併用可否は制度ごとに異なります。国の制度は、国費が充当されているものを除き地方公共団体の制度と併用できるのが原則ですが、同一機器への二重補助は不可など制度ごとに条件があります。各制度の要綱と出典をご確認ください。

※本ページの金額・要件・締切は2026年8月13日時点の確認です。最新・正確な情報は出典(各自治体・公式)でご確認ください。